建設業の職人がモテる訳

建設業の職人がモテる訳

このサイトは建設業で独立したい人や、建設業許可の取得をしたい人、あるいは経営事項審査を受けて会社をどんどん発展させたい人向けに記事を追加しています。

そんなサイトのコンセプトから少々(?)外れて、今日は気楽に記事を書いていきます。

今回の記事は「建設業の職人はモテる」という観点での記事です。

表題の通りですが、建設業の職にはモテます。

ただし、モテると言っても一流大学を出て、誰でも知っているような一流企業に勤めていて、年収は…。

などという人ほどはモテないでしょう(^^;

ただし、そんな女子が求める人材はホンの一握りのエリートであって、社会にほとんどいませんので、ライバルにもならないでしょう。

では、なぜ建設業の職人がモテるかと言いますと、

「頼りがいがあるように見える」

からです。

この「見える」というところがポイントです。

頼りがいがあるように見えれば良く、実際に頼りがいはなくても良い。

建設業の職人は、自分の腕のみでお金を稼げ、さらに仕事が重労働の場合が多いため、体がたくましくなります。

そこが一層女子を引き付けるポイントです。

さらに、建設業の職人の中には、中卒や高卒の人も多く、早く社会に出ます。

つまり、20代前半にはある程度仕事で実績を出すことができ、結婚の準備ができてしまう人が多いということになります。

だから、結婚が早い人が多いのです。

後は、喫煙、飲酒、ギャンブルにだけ気を付ければ問題ない。

私も鍛冶屋(溶接工)をやっていた時は、一日2箱くらいタバコを吸っていましたが、職人は酒・タバコ・ギャンブルが好きな人が多いです。

これらを辞めろとは言いませんが、できるだけコントロールできた方が良いでしょう。

これらの欲求を自制する訓練をしておけば、いずれ建設業で独立し、社長になった時になった時に役に立つでしょう(^^

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